☆初回限定☆

空き屋の確認+周辺の手入れ

さいたま市西区の空屋限定で無料で承ります。

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空き屋の確認とは・・

地震や台風等で崩れていないか、

危険は無いか、周囲に迷惑をかけていないか等

建物全体と家まわりの簡易的なチェックをいたします。

トラブル防止の為、念入りなお調べはいたしておりません。

しっかりと確認したい場合は専門の土地家屋調査士等に

ご依頼することをオススメいたします。

確認に行きたくても行けないお客様の為、

弊社が代わりに確認に伺います。

*現地確認の際必要に応じてお電話での対応、​

後日撮影した写真の確認をメール、LINEの添付

又は直接写真をご確認いただきます。

​―注意事項―

*確認→報告→対応のアドバイス​のみ無料で承っております。

 

例)がれきや大きなゴミの処分、侵入者への対応、動物の死骸駆除等

弊社では対応致しておりませんので、

ご相談の上、業者、警察、役所等へご連絡いたします。

*別途かかる料金はご負担お願いします。

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​建物の破損、傾き、崩壊のおそれ等、建物の状況によっては、

リフォームや売却をオススメいたします。​

●維持費がかかる

●老朽化によって資産価値が減少

●特定空き屋に認定されると罰則

​そうなってしまう前に!

☆​土地の有効活用を☆

適用期間は令和4年12月31日まで!今がチャンス!

空屋、空き地を譲渡した場合一定の要件を満たしていると

長期譲渡所得から100万円特別控除が適用されます。

​~主な要件~

①譲渡される方が個人

②都市計画区域内にある低末利用土地(適正な利用が図られるべき土地であるにもかかわらず、長期間にわたり利用されていない未利用地、周辺地域の利用状況に比べて利用の程度が低い低利用地と認められるもの)

及び、譲渡後に利活用されていることが市区町村長の確認されたもの(店舗、事務所、居住等の利用)

③所有期間が5年を超えるもの(相続される前の所有期間も含まれます)

④当該土地の上にある資産の譲渡の対価の額の合計が500万円を超えないこと。

特例を受ける旨記載した確定申告書を提出することが必要になります。

その他要件等詳しくは国税庁のHPに記載されております。